英語の教材でおすすめの物とは
英語の教材というのは数多くあるので英語を勉強しようと
思っている人は迷いますね。
テレビのCMでも「聞き流すだけで英語が分かるようになる」のような
フレーズで言われると気になってしまいますね。
経験上聞き流すだけでは無理だと思いますが・・
基本的にどのような英語の教材でも使う人次第という感じがします。
それと使う人と教材の相性もあります。
英語の品詞を覚える
英文法と同時に覚えていきたいのが名詞、形容詞、副詞、動詞という品詞です。
英語に関する書籍、雑誌は数多く発売されていて「よし英語を勉強するぞ」なんて感じで気合い入れて
本屋に行くと目移りしてしまうものです。どの本を手にとっても魅力的に感じてしまうものです。
「これは何だか良さそうな気がする」と思い購入し、他の本が目に付くと「この本の方が英語が身に付きそうな気がする」・・こんな調子で自分の場合もかなりの数の英語関連の本を購入しました。
結果として英語関係の本だらけです。結局のところ手垢が付くぐらい何度も使う本というのは僅かです。
特に名詞に関しては無限にあると言ってもいいので闇雲に勉強しても効率が悪いので、自分にとって必要な物や興味のある分野の名詞を覚えるのがいいと思います。
動詞はhave get take make など基本的な動詞の使い方を覚えてみる。
形容詞、副詞は何か1つの本に絞って覚えていくのがイイと思います。
自分が使ってみた本の中で
名詞、動詞、形容詞、副詞の総合的な物では「DUO」、
形容詞では「ネイティブが教える 英語の形容詞の使い分け」、
副詞では「英語は副詞だ!」あたりがイイと思います。
当サイトで紹介している英語の教材
このサイトの中でも英語の教材を紹介しています。
特に英文法を勉強する場合に市販の本でも文法書が数多く出版されていますが、
中々やり通せない人が殆どです。
市販の本に比べて価格は高いですが、効率よく学べる人気のある教材を紹介しています。
基本的に初心者向けの教材と思ってもらえればいいですが、
もし選ばれた場合は集中してやってみて下さい。
世の中には語学に関しても天才と言われるような人もいると思いますが、
基本的にコツコツ続けれる事が必要なってきます。
しかし文法というのは一度覚えて使っていると身体に染みついてきますので、
このサイトでも中学英語の文法をベースに解説しているので教材などと合わせて
利用してもらえば力が付いてくると思います。
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